ウォーリーぐるみ「フォーチュンカージー」

ウォーリーぐるみに心配事を打ち明ける
ウォーリーぐるみ入荷しました!

【ウォーリーぐるみ・フォーチュンカージー】
体長   :約 25cm(手作りのため誤差があります)
素材 :主生地 綿/ポリエステル混
      中綿 ポリステル
手洗い :可能
ポケット :マジックテープ使用
使い方  : 悩み事や心配事を書いて、胴体のポケットに入れます。
     枕の下にウォーリーぐるみごと敷いて寝ます。
     朝起きたら、悩み事や心配事は小さくなっているので、
     その紙は取り出して捨てても大丈夫。
価格 :2,800円

【子どもたちに】
小さいお子さんは心配ごとがあると、なかなか眠れないことがありますね。
パパやママに打ち明けようか、どうしようかと悩んだり……
そんなときに、このウォーリーぐるみが活躍します。

ウォーリーぐるみを使って、子どもたちは心配ごとが小さくなります。
パパやママはそっと見守ることができます。

子どもの自発性と自己解決力を育みながら、親もそっと見守ることができるこの仕組はドイツでも「お悩みパペット」と呼ばれ、教育者たちが子どもの心の成長のために推奨しています。

【大人たちに】
「フォーチュン・カージー」のモチーフは「ウシ」。
日本では初夢で「牛」を見ると、金銭面で大きく運気が上ると言われます。
思いがけない収入がはいってきたり、ラッキーなことが舞い込んできたり……
特に牛を飼う夢なら、大きな収入を得る前兆とも言われます。

各地の天神さんの境内にも牛が置かれていて、「なでると縁起がいい」「頭がよくなる」などと信仰されていますね。

菅原道真と牛との関係は深く、牛にまつわる言い伝えがたくさんあるようです。
「道真は丑年生まれ」
「道真は牛に乗り大宰府へ下った」
「大宰府へ左遷されたとき、牛が道真を泣きながら見送った」
「道真は牛をこよなく愛育し、牛もよくなついた」
「太宰府への道中、刺客に狙われる道真を牛守った」などなど……

そんな伝承が残るほど、みちざねと牛の絆は固かったということ。
神使(祭神の使者)とされるわけですね。

学力UP、金運UPと、社会と家計の景気を応援してくれそうなウシさん。
牛柄のウォーリーポケットを枕の下に置いて寝て、いい夢をみたいところですね。


【マヤ・インディアンの言い伝え】
グァテマラのマヤ・インディアンには「ウォーリードール」の古い言い伝えがあります。
不安や悩みごとをこの人形にささやいてから枕の下において眠ると、
翌朝にはこのお人形が取り除いてくれるといわれています。
そのウォーリードールをドイツのケルザがぬいぐるみ「ウォーリーぐるみ」にしました。

子どもたちに愛されている動物のぬいぐるみは、お腹がポケットになっています。
小さな紙に心配ごとや願いごとを書いて、ポケットにいれて、枕の下に。
眠りにつけば大丈夫!
小さくなった心配事は、ゴミ箱にポイッ、です。
販売価格 2,800円(本体2,593円、税207円)
型番 wrc3

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前田

ドイツのハンドパペット専門店「ケルザ」の総代理店です。 ハンドパペット、ウォーリーぐるみ、エコロジーな保冷・保温パッド チェリーピローを取扱っています。

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